2003
Main stage
  • berry
  • dustbox
  • メトロノーム
  • 紫苑
  • THE SCANTY
  • 清貴
2004
Main stage
  • Michell
  • THE TRANSFORMER
  • KAMUI
  • 紫苑
  • メトロノーム
  • Janne Da Arc
Sub stage
  • 迫水秀樹
  • 中林愛美
  • 林久太郎&加藤大
2005
Main stage
  • BLOSSOM
  • アンダーグラフ
  • 天照
  • OUTLAW
  • キンモクセイ
  • COLOR(現DEEP)
Sub stage
  • Antiqe Toy
  • 小貫 諒
  • 佐々木 彩香
2006
Main stage
  • BLOSSOM
  • キンモクセイ
  • 麒麟
  • RAVE
  • 土屋アンナ
Sub stage
  • 松永新那
  • 大山藍
2007
Main stage
  • BLOSSOM
  • COLOR(現DEEP)
  • AAA
  • GOOD ON THE REEL
  • 麒麟
  • つばき
  • detroit7
  • しゃるろっと
  • Plastic Tree
Sub stage
  • rip s19a
  • おかもとひろみ
  • 鴫原礼華
  • 安田竜馬
2008
Main stage
  • BLOSSOM
  • NEW STRIKE ZIPPER
  • ONE☆DRAFT
  • heidi.
  • ヴィドール
  • FLAME
  • SKYFISH
Truck stage
  • SHENKY GUNS
  • Classic Sugar
  • Piece Porter
  • Vanliotto
  • 信岡 愛
2009
Main stage
  • BLOSSOM
  • RSP & d-RSP
  • May’n
  • Vanliotto
  • moumoon
  • LONG SHOT PARTY
  • OCEANLANE
  • SCOOBIE DO
Truck stage
  • 錯乱ヘアーズ
  • Fin
  • もるつオーケストラ
  • The Crow's Brigade
  • 光軍
2010
Main stage
  • BLOSSOM
  • YU-A
  • KG(secret guest/MAY'S)
  • JAY'ED
  • American Short Hair
  • TOTALFAT
  • SCANDAL
Truck stage
  • はるまき
  • Placid Color
  • フレデリック
  • Don,t Forget Your First
  • Bye Bye Boy
  • LIGHTS
2011
Main stage
  • BLOSSOM
  • 中村舞子
  • 影山ヒロノブ/きただにひろし
  • (secret guest/遠藤正明)
  • GOOD ON THE REEL
  • 菅原紗由理
  • SCANDAL
  • WEAVER
Truck stage
  • 5センチ☆
  • LIGHTS
  • ぐるぐる
  • LADY, THE BITCH
  • モノオト
  • NOGIKU
2012
Main stage
  • BLOSSOM
  • 三浦サリー
  • Silent Siren
  • YU-A
  • 菅原紗由理
  • BREATHE
  • SCANDAL
Truck stage
  • No border party
  • NOGIKU
  • CANTOY
  • UMBER BROWN
  • 山邊氏
2013
Main stage
  • BLOSSOM
  • FLiP
  • 真空ホロウ
  • Silent Siren
  • TOTALFAT
  • 摩天楼オペラ
Truck stage
  • 774's GONBEE
  • THE LEAPS
  • ロマンチスター
  • ビーチ・バージョン
  • 小貫 諒
  • 失禁少女
2014
Main stage
  • BLOSSOM
  • Hello Sleepwalkers
  • Cyntia
  • 妖精帝國
  • BREATHE
  • GOOD ON THE REEL
  • Silent Siren
Truck stage
  • もるつオーケストラ
  • RYOTA
  • ハイカラキャンディーズ
  • コッペパン
  • Gothted
  • FREE SQUARE
2015
Main stage
  • BLOSSOM
  • LAGOON
  • HERO
  • Mary's Blood
  • 摩天楼オペラ
  • Gacharic Spin
  • ナノ
Truck stage
  • arrival art
  • An unrefined sound factory
  • 群青シンパシー
  • PANDEM
  • PreciouSparty
  • Morbid Sloth
2016
Main stage
  • BLOSSOM
  • でんぱ組.inc
  • GOOD ON THE REEL
  • Gacharic Spin
  • THE HOOPERS
  • 新山 詩織
  • POLYSICS
Truck stage
  • e.s.Curel
  • Barking of Insane
  • Lost nostalgia
  • SORA
  • CASPA
  • GrandStand
2017 TOKYO
Main stage
  • BLOSSOM
  • Anly
  • 井上苑子
  • DISH//
  • ホタルライトヒルズバンド
  • LAMP IN TERREN
Truck stage
  • URBAN GRACE
  • 雨音コンプレックス
  • Dispect Hi Gain
  • Phaenna Elebos
  • lyric floor
2017 OSAKA
Main stage
  • BLOSSOM
  • GOOD4NOTHING
  • SILENT SIREN
  • BRIDGET
  • yonige
  • ReVision of Sence
Sub stage
  • あきお
  • AYA1000RR
  • 大山 藍
  • 3WAG
2018 TOKYO
Main stage
  • BLOSSOM
  • SHE’S
  • ザ・フーパーズ
  • SHAZNA
  • さくらしめじ
  • SILENT SIREN
Truck stage
  • plum
  • Hedgehog Maries
  • konoko
  • Luck Stokes
  • SAICO GIRL
2018 OSAKA
Main stage
  • BLOSSOM
  • ザ・フーパーズ-4roses-
  • Pile
  • BUZZ THE BEARS
  • Purplestone
  • Mary's Blood
Sub stage
  • アイノート
  • MXIXC
  • 藤井美琴
  • 優利香
エンタメ業界を牽引する
トップランナーからのメッセージ
株式会社クリエイティブマンプロダクション代表取締役社長 清水 直樹

日本を代表する音楽フェス「サマーソニック」の
仕掛け人として知られる清水直樹氏。
彼の目に映る日本のエンタテインメント業界の現状と、
これから業界を目指す人へのエールを語ってもらった。

CREATIVEMAN PRODUCTIONS 1990年設立。都市型ロックフェス「サマーソニック」をはじめ、国内外アーティストのライブなど、いわゆるコンサートの企画・招へいを行う、日本を代
表するコンサート事業社。清水氏はその代表としてフェスを統括。海外の著
名アーティストからの信頼も厚い。
  • Chapter 1
    #この仕事の醍醐味は
     オーディエンスが熱狂する姿を、
     間近で見られること。

    中学、高校と、スポーツや音楽に明け暮れていました。それで、音楽の道で生きていくしかないと思い、東京へ。アルバイトからスタートしてエンタメ業界のさまざまな仕事と巡りあい、たどりついたのがプロモーター。コンサートを企画する仕事です。この仕事のおもしろさって、アーティストとオーディエンスをつなぐ場をつくるということもあるけれど、いちばんはオーディエンスとの近さだと思っています。だって自分たちがつくりあげたモノ(ライブ)を、受け手がどう感じてくれたのかがダイレクトに伝わってくるなんて仕事、そうそうないじゃないですか。彼らが熱狂する姿、彼らの笑顔…。それらが見られる場に立ち会える。そこに生きがいを感じていますね。

  • Chapter 2
    #サマソニが海を越える。
     いつかそんな日が
     来るかもしれない。

    今注目しているのはアジア。アジア各国から人を呼ぶというよりも、サマーソニック自体をアジアへ輸出できないか、そんなことも考えています。こうした挑戦はマーケットの拡大ととらえられがちですが、僕が想い描いてい るのはそれだけではなく、日本のエンタメ業界の活性化にもなると思っています。そこで僕たちに何ができるか、どんなチカラがあるのかと考えたら、やはりフェスでつちかったノウハウや、サマーソニックというコンテン ツ。洋楽に日本のアーティストも織り交ぜて、これだけの規模で20年も続けてきたフェスはフジロックとサマーソニックしかないわけで、その名称はアジア諸国にも届いています。そうであれば、そろそろ僕らが持っているパ ワーをアジアに持っていく時期なのではないか。そしてそれをひとつのきっかけとして、日本のアーティストをアジア各国にどんどん紹介していくこともできるのではないか。そんなふうに僕たちは、サマーソニックを日本のアーティストがアジアで活躍するためのコンテンツととらえています。

  • Chapter 3
    #人の真似なんてしなくていい。
     ほかにはない個性が集まるから
     仕事がおもしろくなるんだ。

    よく「どんな人材が欲しいですか?」と聞かれるんですけど、明確な答えってないんです。むしろ、いろんな人がいたほうが絶対にいい。同じタイプばかりだと、同じ方向にしか進まないから。クリエイティブマンも個性がバラバラで、よく「サーカスみたいな会社」って言われます。それと、これからエンタメ業界を目指す人に伝えたいのは、この業界も働き方改革が進んでいるということ。徹夜が当たり前とか、現場では怒号が飛び交うとかって、もう過去の話。それと、女性スタッフも増えました。ちなみにアジアのエンタメ業界には、トップが女性って会社が少なくないですし、こうした部分も世界に追いつけるよう、若い人には期待したいですね。

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学校法人イーエスピー学園 ESPエンタテインメント東京
2018年4月専門学校ESPミュージカルアカデミーより校名変更
入学事務局(本館)
〒169-0075 東京都新宿区高田馬場3-3-19
  • JR山手線・東京メトロ東西線・西武新宿線
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